箱プレイ

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至誠館、はじめました。

 まずは一番好きな八木沢部長に特攻するよー。\(^o^)/
 今回は最初に選んだ曲調が清麗だったので、八木沢部長の珠玉と新の逆注目の二本立てで進行することにしました。それと、やさしいだと見られないイベントもあるらしいので、面倒だから難易度は普通でスタートしました。

 神南の一周目は全員珠玉を目指すプレイをしたのですが、今回から珠玉1名+逆注目1〜2名で進めていくことにしました。逆注目は同じ条件の人が二人いたら二人、一人だったら一人って感じで、どっちかというと逆注目に重点を置く感じにします。珠玉は簡単なので、ほっといてもだいたい見られますしね。
 今回の組み合わせは、一番好きな八木沢部長と、そんなでもない新という組み合わせです。新なー…。どっちかというと、苦手なタイプのキャラです。懐いてくる後輩タイプは嫌いじゃないし、性格もいいと思うんだけど、何でだろうな。面倒くさい感じで病むからかな…。

 そして新キャラのメガネですが、感じが悪くてなかなか良いです。江波くんも前髪パッツンな感じが可愛いですが、感じは悪いです。というか、新キャラはほぼみんな感じが悪いです。あと先生がカス過ぎる。攻略対象なら気にならないんですけどね。生意気な方が、落とす楽しみがあります。
 思っていた以上に吹奏楽部への風当たりが強いので何だか複雑な気分ですが、とりあえず今回は至誠館に優勝させることができるので、その点では気楽でいいですね。もう泣く火積を見なくてええんや…。それと、笹かまの声が下天の信行だったことにびっくりしました。全然違うなー。

 で、小日向ですが、今回もくそかわいいです。
 もう小日向の七変化を楽しむゲームですね、アナスカは…。至誠館の制服も、ピン留めも可愛いです。小日向は可愛い。攻略対象が可愛いって言っても「知ってる」と真顔で思うくらい可愛いです。
 それと物語の導入ですが、思っていたより無理がない感じでした。新キャラとの関わり方も納得な感じ。至誠館が男子校から共学になった辺りの説明はちょっと強引だと思いましたが、まあアリかな。私も自分の出身大学がいつの間にか女子大から共学になっていた経験があるので、こういうこともあるのだろう。

 あと、政宗像が思いっきりゲーム画面に出てきたのに満足しました。仙台ですから、やはり政宗の何かは必要ですよね。仙台と言ったらまずは政宗です。次が笹かまと白松がモナカ。
 あ、もしかして八木沢部長のおうちが和菓子屋って、白松がモナカのお店がモデルなのかな。
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